プロ出会いリーマンの出会い道 l 出会いノウハウあれこれまとめ

こんにちは、トモトモと申します。 皆さん、女の子と出会えていますか?どこにでもいるリーマンの僕は、出会えています。 このブログの目的は、①「体験記を備忘録的に残したい」②「出会いに悩みを抱える方々とノウハウを共有したい」です。 私トモトモと何人かの共著者と一緒に、自身のマーケティングや事業企画のスキルも使い「口コミ」「コツ」「テクニック」「スキル」を紹介していきます。さあ、あなたもご一緒に出会える人生を謳歌しませんか?

⚫️【コラム】出会いに関して真剣にあれこれ考察(*^_^*)

⚫︎OLの即が難しい理由_トモトモ的考察

こんにちは、トモトモです(^-^)v
日々女子大生をメインターゲットにナンパをしているトモトモですが、たまにはOLなどにも浮気します笑

OLの即はちょっと難しい!

そう感じることはありませんか?
今回はその理由をトモトモ的に考えました。

⚫️OLの即が難しい理由

女子大生などは比較的すぐに家に呼ぶこともできますが、OLはそこの部分は相対的にハードルが上がります。
(女子大生でも、ルックスレベルが高い=人気度が高いと相関して即家の難易度は上がる印象はありますがw)

なぜOLは即が難しいのか?
女の子の人気度もあると思いますが、この点は年齢に関係ないですね。
OLは下記の理由が一般的ではないかと考えます。

<OLの即が少し難しい理由:女の子サイド>
・OLは恋活目的もあるが、婚活の意識も高い
    L結婚相手になるかもしれない相手と、即はやらない。軽い女と思われる
  
これはあるでしょうね。
もちろんOLでも年齢は幅広いので、上記が当てはまる場合もそうでない場合もあるでしょう。

<OLの即が難しい理由:トモトモサイド>
・紳士と思わせたいww
    Lこれにより、即のお誘いがそこまでガツガツできないw
・社会的関係を気にしてしまう
    L女の子のつながりに自分のつながりがいたらどうしようww

はい、これは完全にトモトモの問題ですね笑
そうなんですよ、まずは紳士に見せたいってなんでしょうね、一種の見栄にもにた意識なんでしょうか。女の子に紳士って思わせたい気持ちがガツガツとした即のお誘いをためらわせます笑割り切って一回きりのランデブーでいいかな?ってときはまだ良いのですが、まあ、この点は割り切れば解決できますね笑

もう一つの、「社会的関係を気にしてしまう」。
これは由々しき問題ですね笑
今の時代、特に同じような業界の場合、知り合いの知り合いは知り合いですからね。
トモトモはIT業界なので、この脅威は他の業界よりも一段大きいでしょう。
「会社名を嘘をつく」という技を使えば解決できそうですが、あんまりそういう嘘は言いたくないんですよね。あとトモトモの会社は大手で誰でも知っているので、「女の子への売り文句」としても有効に機能するのです。

と、まあ上のような理由でOLの即は難しいと考えています。
ま、気にしないでガツガツ行けばいいんですけどw
ではでは(^-^)v 
20141004_152751

⚫︎生活の中でどの程度を出会いに割くか_トモトモの時間配分

こんにちは、出会いたいのに時間がなくて困っているトモトモです(^-^)w
いやー、週に7日しかないことが辛いですよね!
ナンパに励む皆さんは、どのように時間を配分しているのでしょうか?
あるいは、これからナンパを加速させたい皆さんは、どのように配分していけば良いのでしょうか?
下記は現在のトモトモの可処分時間です。
全く参考にならないと思いますが笑、
今一度自分の時間を考え直す意味も込めて書いてみます。

<トモトモの現在の可処分時間>
・平日:仕事後〜寝るまでの可処分時間:5時間×5日=25時間
・土曜:16時間
・日曜:16時間
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
・合計:59時間!

んー、だいぶ少なく見えますね。
これを全て女の子と遊ぶ時間にはできませんので、この使い方が重要です。
ざっと挙げても仕事、勉強、読書、ジムでの運動、友人と飲み、旅行、女の子ナンパ、女の子とのやり取り、女の子をイタダク、など。

週末の土曜はオキニの彼女と過ごすことになっていますので、まず半日なくなります。
翌日曜は、週明けの仕事の準備などをしたいので、やはり半日しか取れません。残るは平日になるので、仕事後の数時間ですよね。

まずはオキニの彼女との時間を差し引くと・・

<トモトモの現在の可処分時間>
・平日:仕事後〜寝るまでの可処分時間:5時間×5日
・土曜:オキニの彼女と過ごす以外の可処分J時間:会うまでの7時間
・日曜:オキニの彼女家から帰った後の可処分時間:帰ってからの7時間
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
・合計:39時間!

こうみると、1日1人3時間会ったとすると、21時間。
残は18時間・・・。
何か人生の大事なものを失う気がします笑

今は30代半ばで、比較的若く見えますが、5年後10年後はだんだんその資産は少なくなってきます。となると、やはりお金や社会的ステータスはモテるために最も重要なファクターになるでしょう。某大手ITに勤めているので、お給料はけっこういい方です。が、より社会的ステータスやお金を得るために、今しっかり働いて自分のマーケット価値を最大化していく必要があります。この点を怠ると、どんなにキレイな顔をした男でも、いずれは年をとるので、もうダメでしょうね。なので、毎日女の子と遊びたいのを我慢し、勉強や仕事にも相応の時間と労力を割きます。

と考えると、週に3〜5人程度がMAXですかね。
過去のストック女の子もこの中に入ってくると、もういっぱいいっぱいなので、
本当に会いたい子だけローテーションに残し、他は新規開拓に充てるのがベストでしょう。

皆さんは、女の子と遊びたいのをどのように時間配分されているでしょうか?
この辺は出会えている方に共通する悩みではないかな、と思っています。
ではでは(^-^)v
20141003_223536

⚫︎出会いサービスの評価方法_トモトモ流

こんにちは、出会いサービスが大好きなトモトモです(^-^)v
出会いが大好きなのですが、もはやサービス自体も好きの対象になってきつつあります。やっぱり、大変お世話になっていますからね〜♪もちろん利用料は払っている訳ですが、そこで享受する利益(出会い)を考えると、もう安い安い。って思っています。

さて、前回は複数サービスを利用することの重要性を書きましたが、そのポートフォリオ組みをする際に必要な「出会いサービスの評価」について書きたいと思います。 

評価は色々な方法でできます。
どの軸で評価するか?という評価軸により、それぞれの評価結果が出ます。
例えば、ペアーズ(pairs)を口コミで評価するとしましょう。
口コミにも色々な種類があり、身近な人の口コミを評価する、ネットに流れている口コミを評価する、あるいは業界人の口コミもあるでしょう。その口コミも出会い目的と婚活目的では、評価が別れるでしょう。

ここでは、マーケティングで使う「数値による客観的評価」をしたいと思います。 

⚫︎CPAという指標

さて、ここではCPAというマーケティング用語を用いて話したいと思います。CPAは「Cost Per Acquisition」の略で、「一人当たりの獲得コスト」を指します。
例えばビジネスマン向けのパソコンを売るECサイトを例にしますと、そのサイトは色々な場所に広告を出します。Googleなどの検索結果に出す広告、または日経などのビジネスマンが集まるウェブサイト、他にはビジネスマンが読むメールマガジンに広告を出す、最後にFacebook上で年齢・性別・職業で絞り出すことのできる広告にも出す、としましょう。それぞれでのコスト、販売個数を下に書きます。

<ビジネスマン向けのパソコンを売るECサイトの広告別販売実績>
①Googleの検索結果への広告          :コスト100万円、販売個数50個
②日経ウェブサイトへのバナー広告:コスト100万円、販売個数20個
③メールマガジンでの広告               :コスト50万円、販売個数10個
④Facebookでの広告                        :コスト50万円、販売個数50個
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
①②③④計                                        :コスト300万円、販売個数130個

さて、上記の結果になりました。
ここで、CPAが登場します。一個あたり販売するのに要したコストですね。
これが下記になります。

<各広告別のCPA>
①Googleの検索結果への広告          :CPA2万円
②日経ウェブサイトへのバナー広告:CPA5万円
③メールマガジンでの広告               :CPA5万円
④Facebookでの広告                        :CPA1万円
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
①②③④計                                        :CPA2.3万円

はい、これで各広告のパワーバランスが一目瞭然になりました。
CPAが安いほど、優良な広告となります。

上の結果の場合、Faebookに全ての300万円を投下すれば、300個売れるので、最もCPAが安く、大量のパソコンを売ることができます。

はい、なんの記事か分からなくなってきましたが、出会いサービスの記事です笑
上記を出会いサービスに当てはめてみましょう。

仮にペアーズ(pairs)が最もCPAが安ければ、同じコストを投下した場合、最も多くの女の子と出会えることができます。もうペアーズ(pairs)だけがんればいいのです。
ただ、ここで難しいのは、各サービス共通で「在庫(女の子の数)に限りがある」という点です。一つだけに集中すると、焼畑農業になり、資源(女の子)が枯渇してしまいます。各サービスを組み合わせ、女の子を枯渇させずに、最もCPAが安く取れる配分を考えるのです。この辺はナンパリーマンとしての醍醐味でもあります笑

さて、いかがでしたでしょうか?
上記はマーケティングの基本的な考え方を基にした、トモトモ流の出会いサービスの評価方法です。実際はもっと複雑で、CPAだけでなく、その質や労力など、他の変数も絡んできます。例えば、CPAは安いけど、女の子がみんな可愛くないとか笑、20代と出会いたいのに30代がメインだ、とか。CPAは高いけど、女子大生と出会えるとか笑
CPAはあくまで一指標であり、出会いサービスのサービス評価は様々な切り口でできます。この辺りは別の切り口でも書きたいと思いますが、皆さんはご自身のサービス利用方法、しっかりと設計できていますか?ご一緒に探求しましょう!(^-^)v
image
カテゴリー
  • ライブドアブログ