プロ出会いリーマンの出会い道 l 出会いノウハウあれこれまとめ

こんにちは、トモトモと申します。 皆さん、女の子と出会えていますか?どこにでもいるリーマンの僕は、出会えています。 このブログの目的は、①「体験記を備忘録的に残したい」②「出会いに悩みを抱える方々とノウハウを共有したい」です。 私トモトモと何人かの共著者と一緒に、自身のマーケティングや事業企画のスキルも使い「口コミ」「コツ」「テクニック」「スキル」を紹介していきます。さあ、あなたもご一緒に出会える人生を謳歌しませんか?

⚫︎人妻と出会う方法

⚫︎人妻と出会いたい!③〜ベッドタウン・地方都市を狙え〜

こんにちは、人妻大好きなゴーシです(^L^)

出会い体験記で人妻のM紀ちゃんの記事を書きましたが、
M紀ちゃんの場合会いやすかった点は、車を持っているということでした。
この点は人妻を狙う際に頭に置いておきたい1つのポイントと思っています。

まず、人妻は需給バランスが偏っているので、それを求める人妻を見つけて知り合うことができればいい関係になる確率は高いのですが、そのかわりにいざ会おう!となった際に「時間が作りにくい」という課題が出てきます。
この点は人妻といい関係を持っている同志(笑)のかなりの人に「そうそう!」と共感を得られることではないでしょうか?
やはり全てに都合がよくはできていないんですよね。
ゴーシ的にざっくりまとめますと、下記のようになるのではと思います。

⚫︎人妻がといい関係になりやすいか?
・人妻の競合性           
:低い。同年代であれば、一般に独身女性の方が人気がある。
・人妻の落としやすさ:高い。人妻側のニーズに対し男性側のニーズが意外に少ない。
・人妻との会いやすさ:会いにくい。なによりも自由な時間が作りにくい。
   →まとめると、
      「人妻は競争相手も少なく、また落としやすいが、
         時間が作りにくいためいい関係をもっても回数や時間は多くは望めない」
     と考えます。

独身女性であれば時間は作りやすいので、1人の相手と多くの回数や時間を楽しむことができますが、人妻はそうはいきませんので、1人に数や時間を求める男性には合わないと思います。ゴーシは、この点を解決するために、2つのことを考えて実践します。

⚫︎ゴーシ式の人妻LIfe
①時間を作りやすい、出かけやすい子を狙う
②1人あたりの回数や時間が短いので、人数を多く抱える

①は下に書きますが、これはそうはそうですよね。難しいのが「時間を作りやすい、出かけやすい子はどこにいるか?」ですよね。
②はこの通りで、そもそも人妻に「1人あたりの回数や時間」を望まないで、
人数を増やすことで「総人数の回数や時間を確保する」へ行動をシフトすることです。

さて、①解決のヒントになるかもしれない、ゴーシ流の方法の一つを書きに書きたいと思います。

それは、、

『都市のベッドタウンか地方都市に住む人妻を狙う!』

です!

この理由は、世帯で車を所有している率が高く、また普段の生活で車が必要な地理的環境のため、人妻自身が免許を持っている可能性が上がる。ということです。

この点、出会い体験記で書いたM紀ちゃんは、千葉のベッドタウンに住む人妻で、条件を満たしています。そして、土地柄車があると便利なので、世帯で車を所有し、免許も持っていました。
M紀ちゃんは住んでいる地元に友達がたくさんいるのでたまに夜にファミレスなどで友達と集まりミニ女子会をすることがあったのでそれを言い訳に車で出てくることができ、「時間を作れた」のです   初めて会う時も車で近所まで来てくれて、車の中で待ち合わせました。

このパターンは、住んでいる地域によってはまあまああるのではないか?   と感じます。このM紀ちゃんは千葉県の東京寄りに住んでいますがその周辺は電車はあるものの車がないと不便とも言える地域なのでまず車はあり、また、女性も運転できないと不便なため免許を持っている率も高いと思います。
ゴーシは東京に住んでいますが、千葉や埼玉、東京の八王子や町田方面のよういわゆる都市の「ベッドタウン」にあたる場所や、車があることが当たり前ないのな地方都市でも当てはまるのではないかと仮説立てています。

以上、ゴーシ流の稚拙な1考察でした(^L^)

20140923_152446
20140923_152633

⚫︎人妻と出会いたい!②〜なぜ僕が人妻を狙うかの考察〜

こんにちは、人妻が大好きなゴーシです(^L^)
今回は何故僕が人妻を狙うのか?という点を書きたいと思います。

僕は上で人妻が好きと書きましたが、正確には「30代〜40代の女性が好き」が正確です。
(20代後半でも落ち着いていれば好きですw)
実際は独身でも構いませんし、既婚にこだわっているわけではありません。
では何故、主婦をターゲットとしているのか?

それは、

「女性と男性のそれぞれの需要と供給のバランスの点からみて、狙いやすい」

という理由です。
※ここでは、「既婚女性の中で出会いを求めている女性」に関して話を進めます。

例えばですが、30代前半のそこそこカワイイ女性がいたとします。
この女性が独身だった場合、女性を狙う男性は
ざっくり大きく分けて下記の3種に分類されると思います。
(例えなのであえてとても単純化して書いていますw)

<30代前半の独身女性を狙う男性の、目的別分類>
①彼女探し
②結婚相手探し
③遊び相手探し

今度は、この女性が既婚だったとしたらどうでしょう?
女性が既婚と知っている男性の目的は、下記に分類されると思います。

<30代前半の既婚女性を狙う男性の、目的別分類>

①彼女探し  
②遊び相手探し

①の彼女探しは、既婚と知り彼女候補とするのは珍しいケースと言えるでしょう。
②の遊び相手探しが、最も大きい理由ではないでしょうか?

上のように、男性目線で見た場合、
「既婚女性の方が男性内の競合性が低い」と定義づけられそうです。

女性目線で見た場合も、この点は同じで「独身女性の方がモテる」と言えます。
仮に遊び相手や彼氏探しをしている既婚女性がいた場合、
モテる機会は相対的に独身時代よりも少ないので、
数少ないチャンスはものにしたい、と考えるのが普通でしょう。
また、既婚女性は仕事を持っている人も多いですが、
まだまだ多くが専業主婦をしており、結婚してからも仕事を持つ女性と比べ、
そもそもの出会いの機会が圧倒的に少ないです。

いかがでしうか?
ずらずらと書きましたが、独身女性を狙うよりも既婚女性を狙う方が
需要と供給のバランスの観点で、効率が良いということがわかると思います。

前回の記事で「エキサイトフレンズ(EXCITEフレンズ) 」を少し紹介しましたが、
その理由は「既婚女性も多く登録している」という点です。
独身を狙う際にはこのサイトも使えるものの、
もっと他のWEBサービスで、例えば同じエキサイトで言いますと、
婚活サイトの「エキサイト恋愛結婚(EXCITE恋愛結婚)」、
また、共著者のトモトモが「女子大生と出会う方法」で言及している
エウレカ社が提供する恋活アプリの方「ペアーズ(pairs)」の方が向いていると思います。
一部の既婚女性がコッソリ登録しているものの、多くは独身女性をが登録しているからです。
リアルのサービスでは、お見合いパーティーや街コンなどなど、様々ありますが、
ここは本記事の「人妻と出会いたい」とは違うターゲットなのでまた別の記事に譲りたいと思います。 
20140915_182125

⚫︎人妻と出会いたい!①〜人妻はどこにいる?〜

※人妻は誰にも迷惑がかからないよう気をつけましょうv

こんにちは、30代〜40代がメインターゲットのゴーシです(^L^)
共著者のトモトモは18歳から40代までいけるといいつつ、若い子が好きなようなのですが、
僕は30代〜40代までが射程範囲の中心です。
ものすごくキレイな女性なら、50代もいけるかも。。笑
でもモデル級じゃないとそれはダメかもなあと思いますので、
本当の熟女好きな諸先輩方とは少し方向性が違うと思います。

さて、今回は「人妻と出会いたい!」ということですが、
主婦でも20代から40代、それ以上とたくさんの年齢層がいます。

いったいどこで
人妻と出会えるんだ?という課題に対し、
ネット上で出会うとした場合、どのサービスに人妻が多くいるか?です。
それも、「今の男性生活に満足していない主婦」でなくては意味がありません。

今回紹介する方法として「ネットの友達募集サイト」の
ひとつをご紹介したいと思いますが、そこには20代から40代をメインに
人妻
がワンサカいます!笑(((o(*゚▽゚*)o)))

そこは、「エキサイトフレンズ(EXCITEフレンズ)」です。
 
「エキサイトフレンズ(EXCITEフレンズ)」は、
伊藤忠の子会社エキサイトが運営するサービスで、
婚活サイトの
「エキサイト恋愛結婚」も同じ運営元ですね。
ちょっと古いデータですが、2013年8月22日現在で
会員数は4,809,876人(有料/無料会員の合計)。
この人数規模はとても魅力的ですよね♪

エキサイトは、エキサイトフレンズ(EXCITEフレンズ)を
「日本最大級の友達探しコミュニティ」としていますが、実際は
恋人候補を探す恋活、遊び相手を探す出会い系サイトの色もまあまあ濃いとみます。
そして、月間数百円で利用できる点は貧乏リーマンのゴーシにがとても魅力です笑
 
街コン最大手の「街コンジャパン」と提携しているので、
2012年4月から「街コン」参加者同士が「エキサイトフレンズ」を介して
連絡を取り合えるなどの新しい試みもあるようですね。

さて、次は僕がどうして
人妻を狙うのか?に続きます!
20140918_085434
カテゴリー
  • ライブドアブログ