プロ出会いリーマンの出会い道 l 出会いノウハウあれこれまとめ

こんにちは、トモトモと申します。 皆さん、女の子と出会えていますか?どこにでもいるリーマンの僕は、出会えています。 このブログの目的は、①「体験記を備忘録的に残したい」②「出会いに悩みを抱える方々とノウハウを共有したい」です。 私トモトモと何人かの共著者と一緒に、自身のマーケティングや事業企画のスキルも使い「口コミ」「コツ」「テクニック」「スキル」を紹介していきます。さあ、あなたもご一緒に出会える人生を謳歌しませんか?

⚫︎女子大生と出会う方法

⚫︎女子大生と出会いたい!④〜omiai(オミアイ)〜

こんにちは、トモトモです(^-^)

別記事「女子大生と出会いたい!②③」 でペアーズ(pairs) について書きましたが、
Facebookの情報を利用した恋活サービスとしては、
株式会社ネットマーケティングが運営するomiai(オミアイ) があります。

登録数は38万人で、ペアーズ(pairs)の半数以下の数字です。
実はサービス開始時期はomiai(オミアイ)の方が先行して順調に登録数を
増やしていましたが、現在はペアーズ(pairs)に大きく差をつけられています。
その理由として考えられる点は幾つかありますが、いくつか挙げて見たいと思います。

トモトモは、どちらのサービスでも出会えてお世話いなっているので、それぞれが好きです。
ただ、ここでは両方のスペックを比較して見た場合の課題店もフラットにみたいと思います。


⚪︎女性ユーザーへの課金形態

ペアーズ(pairs)は女性が無料ですが、
omiai(オミアイ)は20代女性は無料ですが、30代以上は有料です。
ここで女性の登録数で差がつきます。
 
※30代女性を獲得するという登録人数の点では、omiai(オミアイ)にとって不利です。ただ、有料にて登録をする30代女性は、恋愛や婚活への意識が高く。相対的にいわゆる「本気度」 が高いのではないかと推察できます。(ペアーズ(pairs)が無料だと知らないだけだったら別ですが)
サービス側として、数ではなく質を取りに行く戦略ともいえるかもしれません。

・「いいね」の課金形態

omiai(オミアイ)は人気ユーザーや登録が最近のユーザーへいいねを送る際、
昔は1ポイントでしたが、今はユーザーによって1〜5ポイント必要です。
ペアーズ(pairs)は1ポイントで済むので、ここは発生コストという点で見た場合、
omiai(オミアイ)にとって大変不利な状況です。
ただ、サービス側の説明では、マッチング率向上のための課金形態の変更としています。
人気ユーザーは1ポイントだといいねが集中してしまい、マッチングしにくくなります。
(競合性がとても高い状態)
ユーザーや登録タイミングによって消費ポイント数を変動させれば、
多くのポイントが必要になるユーザーへのいいね数は減り(競合性が減る)、
結果的にマッチング率が上がる、ということを狙った変更になります。

※実際にマッチング率が上がっているとの説明があるので、「人気女性ユーザーとマッチングしたい男性ユーザー」にとっては良い変更ですね。ただ、確率というものは一定数の母数が必要ですので、少しのいいねしかしないユーザーの場合は偏差が大きくなり、ただの値上げになってしまうと考えます。いいねをたくさん送るヘビーユーザーにとっては、その変更が実感値としても出ているともいますが。サービス側としては、多くのお金を使ってくれるヘビーユーザーへの手当て、という点ではまっとうな選択とも言えますが、ライトユーザーからヘビーユーザーへの階段を上がる前に離脱してしまうリスクが考えられますが、データ分析でそのような傾向はなかったのかもしれませんね。

・ユーザビリティ(ユーザーの使い勝手)

トモトモは両方登録していますが、アプリの動作のスピードが相対的にペアーズ(pairs)の方が早いです。個人的には、この点はヘビーユースしたい時にはかなりのネックではないかと考えます。

※大きな差はそこまではないのですが(ペアーズ(pairs)もそこまでサクサク動くわけではないので・・)、改善点としては挙げさせていただきます。

・ユーザーの検索軸の多さ

ここはサービス設計上、omiai(オミアイ)が不利な点だと思います。
ペアーズ(pairs)には「コミュニティ機能」があります。
これは、趣味や好きなことに関する「コミュニティ」があり、そこに参加することができるのです。
例えば、「コーヒーが好き」「旅行が好き」「神奈川県住み」「タモリ倶楽部が好き」などのコミュニティがあります。コーヒーや旅行はかなりの人が当てはまると思うのであれですが、特定の地域に住んでいることや、タモリ倶楽部が好きのような、限定されたりマニアックなものになると、けっこうシンパシーが生まれるのではないでしょうか。ペアーズ(pairs)では、特定のコミュニティから、そこに参加している異性をさがし、いいねするパターンがなかなか多いのではと思います。自分のプロフィールを見に来た方の足跡機能がありますが、同じコミュニティに参加している女性が多くいるからです。年齢や住所などの検索方法はどちらのサービスでもできますが、omiai(オミアイ)にはこのコミュニティ機能がありません。

※この点は次のサービス改善で注力するべきかなと思いますが、なかなか工数やコストが多くかかりそうなので、別軸の独自のスキームを盛り込んでくるかもしれませんね。同じサービス要件を満たしても、それがあらゆるサービスで実装されていた場合、当然コモディティ化しますので。競合サービスが真似してくるような優位性のある機能を実装し、コピーされるまでの間に登録人数やリテンション(既存顧客の活性化)をブーストすることができたら、それの方が良いかもしれません。

さて、幾つかの点でomiai(オミアイ)が相対的に弱いだろう点を挙げてきましたが、
逆にペアーズ(pairs)よりも強いのではないかという点も書きたいと思います。

⚪︎利用しているユーザーが真面目に相手を探している

これは自身や友人から聞いた男性陣の実感値、
また、ここで知り合った複数の女性からのインタビューでも聞けました。
ペアーズ(pairs)の方が恋愛したい、婚活したい、というよりも「友達を作りたい」という人が多いような印象をそれぞれが感じています。トモトモもそれは感じておりますが、目的が不純なので、それはいいのですが笑。ただ、マッチングしてからその先の発展率という点で差が出るとなると、これは大きな優位性になりえますよね。
(男女ともに両方のサービスを経験しております。ただ、如何せんサンプル数が少ないので、そうではないか?という仮説になります)

さて、いかがでしたでしょうか。
もし金銭的に余裕があれば、両方のサービスを利用することをお勧めします。
出会いの機会は多くあればあるほどいいに越したことはありませんし、
それが一定のサービススペックを満たしていれば、ユーザーにとってメリットになります。
(同じ意味では、メリットが少ないサービスはやっても無駄ですよね笑)
今回の記事ではここまでにしたいと思います、ではまた!(^-^)
 
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⚫︎女子大生と出会いたい!① 〜この課題も解決できる?〜


こんにちは、最近は女子大生が大好きなトモトモです!笑
でも、18歳から40代までいけちゃいますが笑  
40代はさすがに超キレイじゃないといけませんw

さて突然ですが、
10代後半から20代前半の素人の子の肌を触ったことは、
最近ありますか?


自己紹介でも書きましたが、私は30代前半の社会人です。
普通に生活する中ではなかなk出会いはありません。 

そんな私が、今は★女子大生★の「いい関係の友達」が5人以上います。
数年前では考えられないある種の贅沢を謳歌しています。 

街や駅で見かける、またお店アルバイトで働く彼女たちを目で追ったことはありませんか?
あなたも、彼女たちと遊びたい、いい関係になりたいと思いませんか?

私はどんな課題にも解決方法があると考えます。
解決方法にも実行可能性があまりないもの、
容易に実行できるものがありますが、
「女子大生といい関係になれない」という課題は、
後者の用意に実行できる課題にあたると考えています。

さあ、具体的な解決方法は何か?
方法は複数あると思いますが、私が使っているの手段を書きたいと思います。
続きは次の記事に譲ります☆
 
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⚫︎女子大生と出会いたい③ 〜ペアーズ(pairs)の実践編〜

こんにちは、女子大生が三度の飯よりも好きなトモトモです(^O^)

さて、今回は前回紹介した恋活アプリ「ペアーズ(pairs)」の実践編です。
ここでは基本的な流れを紹介します。
それぞれ野過程でのコツやテクニックがありますが、それは別の記事に譲ります(^人^)

①まずは登録しよう
ペアーズ(pairs)は無料で登録できますが、
ここで20歳以上であることを証明する必要があります。 
今は出会い系サイトもこの点は法律で厳しくなったため必要になっていますが、
恋活アプリのペアーズ(pairs)もこの点は一緒です。
運転免許証や保険証、パスポートなどの公的証明書が必要です。
ですので、年齢詐称もできませんので、プロフィールを作り込んだり、
会話をうまく弾ませたりがとても大事な真剣勝負です!笑

② 写真を載せよう
写真は最重要な情報のひとつです。
一般的に、男性が女性を検索する際にまず写真を見てから、
少し気になったらプロフィールを見ますよね?
女性の場合も同じなので、リアルな出会いの中でも言われますが、
いわゆる「第一印象が大事」ということです。

③プロフィールを作り込もう
さて、写真と同じように最重要な情報のひとつとして、プロフィールがあります。
女性が男性を選ぶ際に重要な点として幾つかあると思いますが、
ぱっと思いつくものでも、
「ルックス」
「年齢」
「職業・年収」
「趣味・好きなことが近いかどうか」
「住んでいる地域」
などがあると思います。

ルックスは写真ではいい写真を使えますが、
あまりに実物と差があると会った後にうまくいかないこともあるでしょうし、
年齢は事実が表示されるのでごまかせません。
プロフィール情報が、女性を惹きつけるための
大事な情報であることが分かりますよね。

④お相手を探そう
写真もプロフィールも完成したら、いよいよお相手探しです!
年齢など幾つかの項目で検索できますが、
そして気になる人がいたら「いいね」を押しましょう。
Facebookのいいねと同じ感覚でOKです。
こちらが押したいいねが相手方に通知され、
そして相手がいいねを押し返すと、見事「マッチング成立」になります。
これではじめてメッセージのやり取りができるようになります。
人気がある女性はいいねを送ってもなかなかいいねが返ってこないこともありますが、
ここは地道にいいねを押していくしかないですね。

⑤マッチングしたら、会話を盛り上げよう
さて、お相手からいいねが返ってきて見事「マッチング成立」したら、
メッセージのやり取りを始めましょう♪
リアルの出会いの中ででも、会話が上手い男はモテますよね。
ルックスがイマイチでも、そこでカバーしている友達や同僚を想像できますよね?
街中でも、全然かっこ良くない男が超カワイイ子を
連れていることを見かけることもよくあり、いいな〜って思ってます笑

⑥連絡先を交換しよう
メッセージを交わしていき、お互い気心が知れてきたら、
いよいよ連絡先を交換しましょう。
トモトモはLINEを交換することが多いですが、
ここはメールでも何でもいいと思います。
一点注意点として、メールの場合はなるべく携帯キャリアのアドレスをオススメします。
IT企業に勤めるトモトモとしては、
Yahoo!のYahoo!mailやGoogleのGmailを日常的に
友人とのコミュニケーションで使用しますので違和感はありませんが、
そういった業界で無い方の中には友人とのコミュニケーションでは
あまり使わない方も多いようです。
ネットショッピングなどの「個人情報が流れてしまったらいやだな」というような場面で
主に使用するパターンも多いですが。
ですので、せっかく連絡先を交換してもう一段ステップアップする際に、
「えっ?携帯じゃなくてフリーメールなの?」
「私、信頼されていないの?」
のような無駄な勘違いをさせてしまうようなリスクは避けることが賢明です。

⑦実際にデートしよう
さて、連絡先を交換してLINEやメールでやり取りしたら、
適当なタイミングで会う約束を取り付け、実際にデートしましょう♪
そこで上手くやることが最後の難関ですが、
これを成功できれば・・・、イタダキですよね!笑
このブログではナンパなどの軸で書いていますが、
とてもいい子がいたら、真剣に付き合ってみてもいいかもしれません。
30代の結婚適齢期なトモトモは、たまにそういう風に思う時もあるのです。
ダメなリーマンなので、ごくたまにですが笑

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