●セフレの作り方④「セフレを作った実例」

こんにちは、トモトモです(^-^)
さて今回は、セフレパターン②の例ですね。

セフレパターン②は、
自分はセフレと思っていますが、相手は付き合っていると思っているケースです。
こちらからはあえて付き合うことを明示せずに、関係を続けているパターンなので、女の子に関係を問われた際に、適切な対応をしなければならない例です。
具体的には「私たちってどういう関係?」と明確な関係を確認されます笑
はぐらかすのも限界がありますので、そのまま交際を明示するか、別れていくかですね。
ですのでこのパターン②の継続期間は短く、3か月~半年程度でしょう。
トモトモは上玉でない限り、自分からあえて交際を明示しないので、このパターンが多いです。

●セフレの分類(自分と相手の認識面)
<自分の認識>   <女の子の認識>
①セフレ      セフレ
②セフレ      彼氏
 └交際を明示せず
③セフレ      彼氏
 └交際を明示
④彼女       セフレ



・パターン②の実例は・・

はい、現在進行形のこの例で、大学院生のM美ちゃんがいます。
この子は埼玉の大学に通う理系の大学院生で、研究室で研究をしている22歳です。
顔はまきれい系でそこそこ可愛くて6点、スタイルもそこそこで6点、性格が8点ですね(^-^)

(ちょっとずれますが、理系女子は相性が良く、他にもイタダいた例がいくつかありますね。理系は一般的に研究が多く、普通の大学生のようにたんまり時間があるわけではなく、なかなかバイトやサークル、旅行にと時間を振り分けることが難しいようですね。
必然的に出会いの機会は大学内が多くなり、その中で付き合うパターンも多いようです。大学内での恋愛が終わった場合、新たな出会いがないので、外界へ出会いを求めてマッチングアプリに登録する、という流れでしょうか。男性経験が相対的に少ない学部ではないかと考えています。)

知り合ったのは「pairs(ペアーズ)」で、メールを重ねていき、飲むことに♪
M美ちゃんの場合は、少し真面目そうな印象を受けたので昼間に飲む約束をして会いました。
ま、家飲みなんですけども笑
ただ、最初から家のみを言わずに、会う駅だけ決めて合流し、そのまま話の流れでそのようにもっていきました。
ワインが好きということを聞いていたので、ちょっといいスーパーでワインやチーズを買ってなんとか自宅へ誘導に成功!
その後はいつも通りの展開にもっていき、いただきました♡

今の2人の関係は、それぞれの認識が違います。
トモトモはセフレと認識し、M美ちゃんは付き合っていると思っています。
会話の中でも「好き」とお互いに言いますけど、こちらからはあえて彼女というようには明言していないです(ごめんなさい笑)。
まだ3回しか会っていないですが、全部自宅でのデートなので、もう少しすると「あれ?なんかおかしくない?」と感じてくる頃でしょうね。

近い将来、このまま交際を明示する③に行くのか(セフレですけど笑)、お別れか。
どちらにしろ、なるべく気づ付けることはしないようにすることは最後に残った良心、マナーですね。
(前提が申し訳ない状況なので、それで許されるわけではないのは理解しています!)

果たして行く末はいかに・・(^-^)